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新任取締役および新任監査役のご紹介

2019年6月27日開催の定時株主総会にて、現 当社連結子会社 株式会社道都警備 代表取締役の佐藤貞治が当社取締役に、弁護士の吉田愛が当社監査役に、新たに選任いただきました。

※吉田愛は、社外監査役であります。


佐藤貞治のコメント

「1996年5月 に当社入社、2016年6月に連結子会社であります株式会社道都警備の代表取締役に就任し、経営の一端を担ってまいりました。当社では、東北本部長など を歴任し、『仕事を断る言い訳を考えるより、受注し優良な評価をいただける方法を考える』『人生、仕事の岐路に立った時は、険しい道を敢えて選ぶ』をモットーとし、警備ビジネス全体への幅広い知見、経験を深めてまいりました。警備ビジネスにおける多様なバックグラウンドを生かし、社業の発展、持続的な企業価値向上に寄与するべく最善の努力をいたす所存でございますので、今後ともご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。」



吉田愛のコメント

「2001年より弁護士として業務を開始し、また2016年からは大学のビジネススクールの経営法務の分野における特任准教授として教鞭をとっております。弁護士としましては、企業法務の他に、国際事件、海事事件など幅広い経験を積み、またビジネススクールでは、グローバル経営法務の科目を担当するかたわら、コーポレートガバナンス・コード等のソフトローの分野についても知見を深めてまいりました。これまでの知識と経験を生かし、社業の発展に最善の努力をいたす所存でございますので、今後とも一層のご支援ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。」


 

本件に関するお問い合わせ先

共栄セキュリティーサービス株式会社

経営企画部

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共栄セキュリティーサービスは、3月12日付、福島民報(福島県)に掲載された広告企画「東日本大震災から12年特別企画 ふくしまの未来 子どもたちの未来」に協賛しました。 福島民報社は、協賛金の一部を福島民報教育福祉事業団を通じて東日本大震災による震災孤児らを支援するため寄付しました。 福島民報によると福島県出身者が経営する県外企業185社が協賛しており、当社代表取締役社長の我妻文男は福島県出身です。

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